MEZZのPower Breakは、Deep Impact シャフトを得て漸くその名に相応しいブレークキューとなった。 当初は、この茶色い先角がダサいと散々陰口を言われていた。しかし使って見るとこれが凄い。ブレーク後の的球の動きが明らかに違う。 あっという間に台湾やフィリピンの有名選手までがこの茶色の先角を使う様になった。 ビリヤードの世界で初めてMade in Japan の誇りを感じさせてくれた逸品。それがこのPower Break Deep Impactだ。
遠目から分かる大きな傷はありませんが細かい傷は幾つかあります。 正規のラバーグリップは交換品が無い為、同じ雰囲気の皮で巻き直し、全体を磨き上げて発売当初の姿を再現しています。 是非、ビリヤード界でも輝き始めたMade in Japan の逸品を味って見てください。